静かな図書館を舞台にした、背徳感の強いレズ作品です。
藤原まりあ監督らしい濃密な攻めと、執拗な愛撫が大きな見どころ。
美少女と大人しい女性の関係が少しずつ変化していく流れに引き込まれます。
続編が観たくなる、近年のレズ作品の中でも存在感のある一本でした。
\強気制服女子のプレイを見るには、、、/
同ジャンルの人気作をランキングでチェック
本作の”ここが最高”だったポイント3つ
※このトピックはネタバレを含んだレビューです。読みたい方だけタップしてください
- 攻める側は3チャプターとも同じ女子校生役で、受け側だけが入れ替わります。宇流木さらら・宮西ひかる・若月もあの3人が、それぞれ違う崩れ方を見せます。
- ディルドは一切出てきません。手マンとクンニだけで、逃げようとする相手を追いかけてまで責め続けます。声を出せない図書館なので、抵抗も声も殺すことになります。
- 2人目の回は上半身に目もくれず、下半身だけを執拗に攻めます。手マンとクンニをドアップで撮る監督なので、濡れ方も音も逃さず映ります。
出演女優
作品情報
作品のあらすじ
図書館や人気の少ない場所を舞台に、美少女が大人しそうな女性へ積極的に迫っていく作品です。
逃げようとする相手にも執拗に愛撫を重ね、次第に快感へ溺れていく姿を描写。
全3チャプター構成で、それぞれ異なる女性との関係性や空気感が楽しめる内容となっています。
手マンとクンニをドアップで撮り続けるカメラ


本作は藤原まりあ監督らしい接写中心のカメラワークが印象的。
特に指使いやクンニの場面では、細かな反応まで丁寧に映し出されており、没入感を高めています。
下半身を徹底的に攻める演出で、ソフト路線の作品とは違った濃厚さがあります。
プレイ自体もシンプルながら、レズ作品の魅力をしっかり押さえています。


受け役が変わる3チャプター、それぞれの崩れ方




本作は3つのエピソードで構成されており、受け役が変わることで雰囲気も大きく変化します。
執拗な責めと相手の変化が丁寧に描かれていて、戸惑いながら快感に流されていく姿に魅力を感じました。
長尺作品ながら、最後まで飽きにくい構成になっています。



ディルドなし、手マンだけで押し切る183分



これは続編を望みたくなる完成度でした。
出演女優の組み合わせやシチュエーションも含めて、次の作品に期待したくなります。
また、潮吹き演出やレズキスなど、作品全体を通してフェチ要素が豊富なのも特徴です。
美少女と美人女性の組み合わせを重視する人にとって、満足度の高い一本と言えるでしょう。



観る前に、ひとつだけ。
この1本を買う前に、見放題のほうが安く済まないか確かめてみませんか。
14日間の無料体験があるので、寄り道しても損はしませんよ。

購入はコチラから
\羞恥心が興奮に変わるところを見るなら!/
同じジャンルのおすすめランキング



